表面分析研究会(SASJ)は、 1995年3月に設立されました。
会長: 柳内克昭(president@sasj.jp)
【トピックス】 ● 表面分析実用化セミナー '12 (2012年7月12日, 31日)の開催案内が公開されました。 プログラムが更新されました。 2012.1.31 ● 第38回表面分析研究会 (2012年2月9日〜10日)の開催案内が公開されました。 参加申し込みを締め切りました。 2012.1.30 ワーキンググループの案内が掲載されました。 2012.1.23 パネルディスカッションに関する内容が更新されました。 2012.1.16 プログラムが更新されました。 2012.1.12 プログラムが更新されました。 2011.12.27 プログラムが公開されました。懇親会の会場が決まりました。 2010.12.22 参加申込が可能になりました。 2011.11.7 ● ToF-SIMS ワーキンググプープ アドホックミーティング(2012年1月16日)は終了しました。 ● PSA-11 (2011年10月17日〜18日)は終了しました。 Powell Prize 授賞式 の写真をアップロードしました。 2011.10.21 ● PSA-10 は、盛況のうちに終了いたしました。Conference photo を掲載しました。 SASJの目的
表面分析法の信頼性の向上及び標準化に役立たせるために 国内及び国際共同研究を行い、各種発表会を開催するとともに 規格化のための文書化を進める。 併せて表面分析データベース 構築活動を実施する。
・会長ご挨拶
・組織 (2011年度)
SASJの事業活動,事業方針
- 定期研究会(年3回)と セミナー・シンポジウムの開催
- 国際会議の開催
- TASSA ( Testing and Standards for Surface Analysis ) レポートの作成および審議
- 表面化学分析に関する用語の解説
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- 会誌 JSA ( Journal of Surface Analysis ) および図書の発行
- 既刊のJSA誌,総ての目次をダウンロードサービスのページに表示
(Vol.9 No.1〜4のみは、J-Stage上でオンラインジャーナルとして公開)- COMPRO ( Common Data Processing System ) の公開,配布
- 表面分析技術士 ( Surface Analyst Accredited ) の認定
- データベースの構築
- 国内外の関連諸団体との研究連携および情報交換
- Javaによる物性物理データベース(リンクのページ参照)
- その他,本会の目的達成に必要と認められる事業
SASJは、これらの学会に協賛しています。みなさま奮ってご参加下さい。
- 第47回X線分析討論会(2011年10月28日〜29日:九州大学箱崎キャンパス)
表面分析に興味を持つ方はどなたでも当研究会(SASJ)に入会できます。入会金は無料です。 ( 登録はこちらから)
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