表面分析研究会(SASJ)は、 1995年3月に設立されました。
会長: 柳内克昭(president@sasj.jp)
PSA-10 (2010年10月3日〜6日)の参加登録申込,講演申込の受付を開始しました。
SASJの目的
表面分析法の信頼性の向上及び標準化に役立たせるために 国内及び国際共同研究を行い、各種発表会を開催するとともに 規格化のための文書化を進める。 併せて表面分析データベース 構築活動を実施する。
(会長ご挨拶)SASJの事業活動,事業方針
- 定期研究会(年3回)と セミナー・シンポジウムの開催
- 国際会議の開催
- International Symposium on Practical Surface Analysis, PSA-10(2010年10月3-6日)の開催案内
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- TASSA ( Testing and Standards for Surface Analysis ) レポートの作成および審議
- 表面化学分析に関する用語の解説
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- 会誌 JSA ( Journal of Surface Analysis ) および図書の発行
- JSA既刊(現刊行中の巻と、その前の巻を除く)総ての目次をダウンロードサービスのページに表示
(Vol.9 No.1〜4のみは、J-Stage上でオンラインジャーナルとして公開)- 標準試料,ソフトウエアの販売
- COMPRO ( Common Data Processing System ) の公開,配布
- 表面分析技術士 ( Surface Analyst Accredited ) の認定
- データベースの構築
- 国内外の関連諸団体との研究連携および情報交換
- Javaによる物性物理データベース(リンクのページ参照)
- その他,本会の目的達成に必要と認められる事業
表面分析に興味を持つ方はどなたでも当研究会(SASJ)に入会できます。入会金は無料です。 ( 登録はこちらから)
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